■ 一般演題一覧 ■

分類座長演題
番号
演題名 所属機関演 者








野崎智義1小形条虫虫卵に対する再感染防御における補助シグナル分子東京慈恵会医科大学 大西弘太郎
2インドネシア バリ島のテニア症旭川医科大学山崎 浩
3ヒト回虫と潰瘍性大腸炎(UC)に関する研究(2)−ヒト回虫におけるMucin12の局在部位ー関西医科大学林 猪都子
4Entamoeba disparの150-kDaシステインリッチ表面蛋白質の解析東海大学橘 裕司







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森田公一5SARS再発に対する事前準備状況に関する調査国立国際医療センター 小原 博
6沖縄島に生息するマングースの日本脳炎ウイルス感染環における役割の検討 琉球大学斉藤美加
7日本で伝播している日本脳炎ウイルスの変遷 1935-2002大分大学馬 紹平
8フィリピンにおける日本脳炎について長崎大学井上真吾







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牧野芳大9デング出血熱の重症化を決定する宿主要因の解析長崎大学菊池三穂子
10Status of currently circulating dengue virus responsible for the epidemic in Bangladesh in the year 2002長崎大学ISLAM MOHAMMED A.
11デングウイルス1型における3'末端非コード領域の遺伝的多様性について国立感染症研究所貫井陽子
12Real-time reverse transcription loop mediated isothermal amplification(rt-lamp) assay as a rapid diagnostic tool for emerging virusesNagasaki UniversityParida Manmohan
13タイ北部の陰茎癌におけるHPV遺伝子型分布の特異性長崎大学鳥山 寛




相楽裕子14輪切りレモンを用いた新サルモネラ検出法鈴鹿医療科学大学 翠川 裕
15ベトナムにおける小児上気道由来と髄液由来インフルエンザ菌に対する分子疫学的検討長崎大学加地千春
16熱帯地方におけるブルリ潰瘍Kinshasa UniversityMwanatambwe Milanga
17ミヤンマーの農村におけるハンセン病の疫学調査国立療養所栗生楽泉園並里まさ子
18Diagnostic trial for cutaneous mycobacterial diseases by using PCR techniques.琉球大学Khan mohammed Abul Kasem
19ハンセン病に対する紫外線と気候の影響について琉球大学細川 篤




宮平 靖20Entamoebaの脱嚢及び発育過程に対するDNAポリメラーゼ阻害剤アフィディコリンの効果東京慈恵会医科大学 牧岡朝夫
21赤痢アメーバのゲラニルゲラニル転移酵素I型の解析東京慈恵会医科大学 熊谷正広
22腸アメーバ症に対するメトロニダゾール治療の有効性について慶應義塾大学小林正規
23リーシュマニア原虫はどのようにしてマクロファージに接着し、侵入していくのか?(走査電顕のよる観察)琉球大学上里 博
24内臓リーシュマニア症の尿診断法の開発愛知医科大学伊藤 誠
25サシチョウバエからのリーシュマニア原虫検出系および原虫種同定法の確立とその応用山口大学加藤大智



辻 守康26Production of recombinant kinesin-related protein of Leishmania donovani and its application in the urine-based ELISA for the diagnosis of visceral leishmaniasis愛知医科大学Islam Mohammad Zahidul
27赤痢アメーバ症に対する簡易迅速抗体検出システム(Instant AmoebaCHEK) の開発とその評価東京医科歯科大学Ayi Irene
28新規結核診断用抗原の検索と血清診断への応用関西医科大学吉留厚子
29N-terminus truncated recombinant SARS coronavirus nucleocapsid protein-based ELISA is more specific for serodiagnosis of SARSNagasaki UniversityYu Fuxun









太田伸生30兵庫県円山川流域における大平肺吸虫神戸学院女子短期大学山西 浩
31ビルハルツ住血吸虫症の虫卵排泄数変動を予測する数理モデルとシミュレーション長崎大学浜田芳樹
32ラオスにおけるメコン住血吸虫症の現況国立国際医療センター 中村 哲
33ザンジバル北部住民における水接触行動と住血吸虫症に関する知識長崎大学安高雄治
34Daily variation of Schistosoma haematobium egg excretionNagasaki UniversityDavid Warunge Muriu
35人獣共通オンコセルカ症起因種Onchocerca dewittei japonicaのブユへの実験感染大分大学福田昌子
36リンパ系フィラリア症の低感染地における、尿ELISAによる集団治療効果のモニタリング愛知医科大学木村英作








嶋田雅曉37タイ国での国際共同フィールド研究プロジェクトを基盤とした結核病のゲノム疫学ケース・スタディー財団法人結核予防会 野内英樹
38ベトナムハノイ近郊における土壌媒介寄生虫の伝播疫学研究:野菜および手指爪垢の寄生虫卵による汚染状況長崎大学藤巻康教
39Problems in Dracunculiasis Eradication Activities in Ogou District, TogoNagasaki UniversityYawo Dotse Afetse
40ドミニカ共和国におけるHuman T-Cell Lymphotropic Virus type 1(HTLV-1)に対する抗体保有状況調査Centro de Educacion Medica de Amistad Dominico-Japonesa小野哲郎
41本邦におけるサーベイランスからみた輸入症例の記述疫学, 2000-2003国立感染症研究所谷口清州




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石井 明42沖縄県における輸入マラリア症例の検討琉球大学原永修作
43過去10年間の症例解析から明らかになった輸入マラリアの特徴と問題点東京大学三浦聡之
44インドネシア国ロンボク,スンバワ島におけるマラリア疫学長崎大学神原廣二
45インドネシア国ロンボク,スンバワ島におけるマラリアコントロール長崎大学神原廣二
46Magnitude of Malaria Problem in CambodiaTokyo Women's Medical UniversityLek Dysoley
47ベトナム少数民族居住地における5週間のマラリア累積罹患リスク長崎大学中澤秀介
48リアルタイムPCR法による熱帯熱マラリア原虫クロロキン耐性関連遺伝子pfcrt耐性型/感受性型の定量的検出システムの開発と疫学応用国立国際医療センター片貝祐子




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河津信一郎49耐性マラリアに於ける耐性解除と血中グルタチオン量の変化ポーラ化成工業株式会社宮田善之
50ビスベンジルイソキノリンアルカロイドによるマラリア感染赤血球膜の溶血防御効果防衛医科大学校春木宏介
51WST-8 法による G6PD 活性スクリーニングテストにおける、濾紙スポット血液サンプルの反応性の検討自治医科大学新井明治
52耐性マラリアに対する耐性解除剤の効果発現への母核構造の影響北里大学長 由美子
53Interleukin 4 polymorphism and malaria endemicity in Melanesia.Tokyo Women's Medical UniversityDzodzomenyo Mawuli
54Malaria pressure influenced the frequency of a susceptible allele of TNF-alpha promoter region in Vanuatu長崎大学Ubalee Ratawan
55JPMWプロジェクトでの天然物由来の抗マラリア剤の探索研究北里研究所石山亜紀
56薬剤耐性マラリアに対抗できる新規抗マラリア薬の創製研究岡山大学金 惠淑



門司和彦57海外渡航者の医療機関受診状況調査海外勤務健康管理センター福島慎二
58「熱帯病治療薬研究班(略称)」の過去および今後の3年間国立感染症研究所木村幹男
59ドイツにおける熱帯医学の資格認定医制度善仁会総合健診センターヘルチェック日谷明裕
60千葉大学医学部6年生を対象とした熱帯医学のイメージと医学に対する志向性に関する予備的調査千葉大学直井幸二
61中央アフリカ共和国の出生児体重の軽量化とHIVの影響長崎大学徳永瑞子
62性行為感染症及びHIV/AIDSに関する中国福建省福州市の臨床医を対象にしたKAP研究長崎大学蔡 国喜
63ラオス国ビエンチャン県における僻地住民健康実相調査関西医科大学西山利正

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