演題登録:一般演題演題登録:一般演題

演題登録:一般演題

日本語・英語での一般演題セッション(口演、ポスター)を公募いたします。

日本語・英語の一般演題とも多数のご応募をお待ちしております。

演題の採否、発表形式、カテゴリー、発表時間の決定は大会事務局にご一任ください。

過去に発表したものとまったく同じ内容での演題登録はお控えください。

1.募集期間

2019年8月6日(火)〜10月2日(水)厳守
  • ※ 演題登録締切の延長はいたしません。
  • ※ 演題登録締切後は訂正・登録・削除はお受けできませんので、ご了承ください。

2.演題登録方法

演題登録はホームページからのインターネット(オンライン登録) でのみ行います

以下の説明を十分お読み頂きました後、本ページ下段にございます演題登録画面へ進むボタンよりご登録をお願いいたします。

3.発表形式 

  • 一般演題は「口演発表」「ポスター発表」のいずれかになります。
  • ご希望の発表形式を登録画面で選択いただきますが、発表形式の決定は、大会事務局にご一任ください。

4.一般演題応募資格

  • 一般演題のお申込資格は、共同演者を含め全て日本感染症学会会員(お試し入会者含)であることを要します。
    会員番号入力欄には、日本感染症学会の会員番号をご入力下さい。
  • 会員番号を失念された先生方は、日本感染症学会本部事務局までお問い合わせ下さい。
  • 非会員およびお試し入会の方は、以下のサイトから手続きをお取り下さい。
お試し入会について

医師、歯科医師、獣医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師については、該当免許取得後一年間に限りお試し入会可。また、学生(大学院生は除く)および留学生(大学院生は除く)については在学期間中に限りお試し入会可。

一般社団法人日本感染症学会

〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目28-8 日内会館2F

TEL:03-5842-5845 FAX:03-5842-5846

E-mail:info@kansensho.or.jp

5.一般演題カテゴリー

  • 演題の登録時には、ご希望するカテゴリーをご選択いただきますが、プログラムの構成の都合上、ご希望に添えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  • 最終的な発表分類の決定については、プログラム委員会に一任いただきますようお願いいたします。
  • 演題登録画面にて下記カテゴリーの中から第1希望、第2希望の2つを選択してください。
「A.特別一般演題」
  • A-1:臨床-研究コンボ・セッション
  • A-1-1:グラム陽性菌(特にブドウ球菌、連鎖球菌)
  • A-1-2:グラム陰性菌 (特に腸内細菌、緑膿菌、アシネトバクター)
  • A-1-3:真菌(特にカンジダ、アスペルギルス)
  • A-1-4:インフルエンザ (細菌感染症の合併例も含めて)
  • A-1-5:その他
  • A-2:“苦いカルテ” セッション ―タラレバで考える症例報告―
  • A-3:Englishセッション
「B.基礎的検討および疾患別感染症」
  • B-1:抗微生物薬の基礎的検討
  • B-2:薬剤感受性検査
  • B-3:薬剤耐性・耐性機序
  • B-4:分離菌サーベイランス・疫学
  • B-5:感染実験
  • B-6:感染免疫・生体防御
  • B-7:遺伝子学的検査
  • B-8:新しい検査法(MALDI-TOF MSなど)
  • B-9:呼吸器感染症
  • B-10:肝・胆道感染症
  • B-11:腸管感染症
  • B-12:尿路感染症
  • B-13:菌血症・敗血症
  • B-14:循環器領域感染症(IEを含む)
  • B-15:腹腔内感染症・周術期感染症
  • B-16:中枢神経感染症
  • B-17:小児科領域感染症
  • B-18:婦人科領域感染症
  • B-19:皮膚・軟部組織感染症
  • B-20:骨・関節感染症
  • B-21:耳鼻咽喉科領域感染症
  • B-22:眼科領域感染症
  • B-23:歯科・口腔外科感染症
  • B-24:性感染症
  • B-25:日和見感染症
  • B-26:輸入感染症
  • B-27:蚊媒介感染症
  • B-28:人獣共通感染症
  • B-29:感染対策
  • B-30:予防・ワクチン(小児)
  • B-31:予防・ワクチン(成人)
  • B-32:PK/PD・TDM
  • B-33:抗菌薬の適正使用・Antimicrobial Stewardship Program
  • B-34:がん治療
  • B-35:その他
「C.各種病原体およびその感染症」
  • C-1:MRSA
  • C-2:ESBL産生菌
  • C-3:CRE
  • C-4:肺炎球菌
  • C-5:レンサ球菌
  • C-6:C.difficile
  • C-7:嫌気性菌
  • C-8:その他のグラム陽性菌
  • C-9:その他のグラム陰性菌
  • C-10:マイコプラズマ・クラミジア・リケッチア
  • C-11:真菌
  • C-12:インフルエンザウイルス
  • C-13:ノロウイルス・ロタウイルス
  • C-14:麻疹・風疹・水痘・ムンプスウイルス
  • C-15:肝炎ウイルス
  • C-16:HIV
  • C-17:その他のウイルス
  • C-18:結核菌
  • C-19:非結核性抗酸菌・その他の抗酸菌
  • C-20:原虫・寄生虫
  • C-21:その他の病原体

6.抄録作成要項

(1)登録可能な最大演者数(筆頭演者+共同演者)

20名まで

(2)最大所属機関数

10機関まで

(3)文字数制限

【日本語の場合】

  • 演題名の制限文字数は全角60文字抄録本文全角600文字です。
  • 図表は使用できません。

【英語の場合】

  • 演題名の制限文字数は半角120文字抄録本文半角1200文字です。
  • 図表は使用できません。

  • ※ 規定の文字数を超える登録はできませんので、ご注意ください。

(4)抄録本文の書き方

  • 抄録本文は、下記の4項目に従って簡潔にまとめてください。

    4項目で述べられている内容が対応するようご留意ください。

    [目的][Objectives]

    [方法][Methods]

    [結果][Results]

    [結論][Conclusion]

  • 症例報告については、下記の2項目に従って簡潔にまとめてください。

    [症例][Case Study]

    [考察][Consideration]

 

(5) 使用文字についての注意事項

  • 英字および数字は半角で、カタカナは全角で入力してください。
  • @ A B のような丸数字は使用できません。
  • TUVのようなローマ数字も使用できません。英字の組み合わせで、II、VI、XIのように入力してください。
  • αβγ 等を使用するときは、全角の αβγ を使用してください。
  • タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、アンダーラインなどを使用する際は、書式を変更したい範囲をそれぞれ <SUP></SUP><SUB></SUB><I></I><U></U> で挟んでください。

    また、行の途中で改行したい場合は、改行する文の冒頭に <BR> を入力してください。

    これらの記号はすべて半角文字を使用してください。

  • 英文入力の際にひとつの単語をハイフン(-)で切らないでください。
  • 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいは、X(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。
  • 音引き「ー」とダッシュ「―」、マイナス「−」とハイフン「-」などの使い分けをしてください。
  • 不等号「<」「>」を使用する時は、全角文字を使用してください。

7.演題登録について

(1)ブラウザ

オンライン演題登録システムでは、【Firefox】【Google Chrome】【Internet Explorer】【Safari】で動作確認を行っております(各最新バージョンでの使用を前提)。

それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。

詳細は登録画面をご確認ください。

(2)登録番号・パスワード、登録の完了

  • 登録画面に[パスワード]の入力欄があります。

    パスワードは、半角英数文字8〜12文字で設定をお願いします。

  • 登録が終了しますと、登録番号が自動発行されます。

    登録番号の発行をもって、演題応募登録は終了です。

    画面に登録番号が表示されない場合は、まだ受け付けられていませんのでご注意ください。

  • 発行された[登録番号]と[パスワード]は必ず控えておいてください

    登録番号とパスワードは登録者の管理に依存します。セキュリティーの関係から、お問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。

  • ご登録いただいたメールアドレスに登録完了のメール(登録番号と登録内容確認メール)が送信されますので、必ずご確認ください

    登録完了のメールが届かない場合は、メールアドレスが間違っている等の可能性がありますので、大会事務局までご連絡下さい

(3)抄録内容の修正・削除

  • 抄録内容の修正は、「確認・修正・削除画面」より演題登録締切日まで何度でも可能です。
  • その際に、パスワードと演題登録番号が必要となります。変更された抄録は更新され、最終変更された内容で登録されます。また、削除することもできます。
  • なお、演題登録締切日が最終締切となり、これ以降は修正・削除も行えなくなりますので、詳細な確認をお願いいたします。

(4)演題採否

  • 演題の採否、発表形式、カテゴリー、発表日時をご登録のメールアドレスに送信いたします。
  • また、ホームページに採択一覧を掲載いたしますにで、ご確認ください。
  • アドレスエラーのほか、システム設定等により、メールが届かない場合がありますので、必ず採択一覧にてご確認いただき、メールが届いていない場合は、大会事務局までご連絡下さい
注意事項

登録された抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、原則として事務局では校正・訂正を行ないません。

そのまま印刷されますので、登録者の責任において確認してください。

演題登録をされた後は、必ず演題登録確認画面をプリントアウトして保管しておいてください。

登録締切後の原稿の変更および共同演者の追加、変更は一切できません。

重要な共同演者が漏れていることのないよう、十分ご確認ください。

登録ボタンは1回だけ押してください。1回押した際に、登録処理に時間がかかる場合があります(最大1〜2分かかる場合もあります)。

演題登録処理が正常に完了しますと、「登録番号」が必ず画面に表示されますので、それまでは登録ボタンを何回も押さずにお待ちください(何回も登録ボタンを押すと二重に登録され、演題登録が正常に完了しない場合があります)。

修正するたびに「演題の新規登録」画面を使用すると同一演題が重複登録され、採否判定に不利益を被ることがありますので十分ご注意ください。

締切間際には登録や変更が殺到し、アクセスしにくくなる可能性がありますので、早めの登録と修正をお勧めします。

抄録内容の修正を必要とされない方も、念のためホームページへアクセスし、抄録が登録されていることをご確認ください。

8.利益相反(COI)の開示について

学会当日の発表の際に、利益相反自己申告基準に沿って開示して頂きます。

下記スライド例を参考に、口演発表ではスライドの最初に (または演題・発表者などを紹介するスライド の次に)、 ポスター発表ではポスター掲示の最後に、COI 状態を開示下さい。

9.倫理面について

発表内容につきましては倫理指針などのルールを遵守していただく必要があります

演題登録の前に、以下の倫理指針および倫理指針ガイダンス、あわせて、臨床研究法についての内容を必ずご一読いただき、演題登録時に倫理委員会あるいは施設の[承認済・申請済・該当しない]のいずれかにチェックをお願いします

10.演題登録・修正

一般演題募集を終了いたしました。

【演題登録についてのお問い合わせ】

オンライン演題登録方法に関する疑問や不明な点につきましては、
以下の受付フォームより、お問い合わせください。